<style> .jsonly { display: none } </style>

BeeProg+

 

このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

製品

サポート

BeeHive204APマルチ・プログラミング・システム   ¥599,000
高速ユニバーサル 4サイト[4x48ピン・ドライバー]同時マルチ・プログラミング・システム
サードパーティー製自動機プログラマと自動テスト設備(ATE)のためのコア・プログラマ

一般機能:
  • 自動機や自動テスト装置(ATE)に使用するためのBeeHive204のインダストリアル・バージョン
    ※プログラミング・アダプターはBeeHive204と共通では有りませんのでご注意下さい。
    3rdパーティーの自動機や自動テスト機に組み込んで使用することが出来ます。*リモート・コントロールS/Wを使用
  • 4つの独立したユニバーサル・プログラミング・モジュール[BeeProg2]が1つのユニットになったギャング・プログラミング・システム
  • ワールド・クラスで最速プログラミングが可能
    64Mbit NOR Flashメモリを9秒以下, 1Gbit NAND Flash 70秒以下
    *デバイスにより異なりますがFPGAコアのメモリ・デバイスではBeeHive4+より20-70%高速でプログラミング
  • 2台のBeeHive204APマルチ・プログラマーを1つのPCで使用することが出来ます。
  • (オプション)Windows OS内蔵のBeeHive204AP control unitは2台のBeeHive204APプログラマに対応しています。
  • 1つのソフトウエアで最大64プログラミング・サイト迄拡張可能(16x BeeHive204AP)
  • 快適で使用が簡単な制御プログラム、全てのMS Windows Windows XP~Windows 10(32bit & 64bit)に対応
  • シンプルなリモート・コントロールを使ってサードパーティの自動化プログラマとATEに実装
  • CE対応CE 承認
  • 無償保証期間: 3年間 *運賃は別途頂きます。
  • Made in Slovakia

オプショナル・アクセサリー:
機能: BeeHive204APはサードパーティー性の自動機プログラマとATE機対応するためのBeeHive204の 産業用バージョンです。違いは:
  • BeeHive204APプログラマのサイズはBeeHive204より小さくされました。ATE機へのインプリメンテーションのために 重要なことだと考えてBeeHive204よりさらに狭いスペースに格納することが可能です。
  • 操作中の振動に耐えるように考慮してさらにメカニカルに安全なケースになっています。
  • メカニカル・アームによるチップの装着/置き換えとモジュールの交換後もZIFソケットの位置が同一に保たれる 必要があるために十分に安定するように設計されています。
BeeHive204APは以下の2つの方法で自動機プログラマ(使えなくなったプログラマーや古いプログラマの代替)やハンドラーに 組み込みことが出来ます。

1) 推奨のPCで、例えば、BeeHive204APを既存の自動機のPCに接続することが出来ます。
  • USBハブ、又は、PCのUSBポートを使って2台までのBeeHive204APを接続することが出来ます。
  • LANでの使用には専用コントロール・ユニット(インダストリアルPC)が必要です。*下記 2)を参照
  • さらに詳しくはBeeHive204をご覧下さい。

2) BeeHive204AP専用コントロール・ユニット(別売オプション)を使用する場合:
  • 最大2台のBeeHive204APプログラマはがBeeHive204APコントロール・ユニットによって制御されます。 BeeHive204APコントロール・ユニットはWindows Embedded OS駆動のコンピュータで産業環境に最適化されています。
    自動機プログラマやハンドラへBeeHive204AP実装の選択方法は主にプログラムを計画しているチップの 種類によって異なります。メカニカル・アームのムーブメントの時間を推測しますと、トレイ(テープ...等)からチップの ピックアプからプログラマのZIFソケットへのチップの装着、そしてカメラによるポジショニングを含めて5秒。 プログラマのZIFソケットからチップを取り除く時間とトレイ(テープ...等)への置き換えの間が3秒。 上記作業で8秒、これに7サイト(1サイトが動作されるまで、7サイトが作業)を掛けますと56秒となります。 BeeHive204APのプログラミング速度が高いため、実際には大きなメモリだけがこの時間を超えるプログラミング時間を 必要とし、プログラミングシステムとハンドラのバランスのとれたパフォーマンスのためにはBeeHive204APコントロール・ ユニットの使用が必要です。
  • 2台以上のBeeHive204APプログラマが自動化されたプログラマに実装する必要がある場合は、より多くの制御用PCが必要です。 全システムはBeeHive204APプログラマと制御PCを掛け合わせることにより1つの自動プログラミングシステムで最大64のプログラミング・ サイトに拡張可能です。最大構成は16x BeeHive204APプログラマーで構成可能で。 システム内の1台の制御コンピュータがマスターユニットとして機能します。 ここでは、マルチプログラミング制御ソフトウェア、シリアライズエンジン、およびホストシステムへのインタフェースも実行しています。 ネットワーク全体の制御PCのインターフェースは、標準LAN経由で行われます。
  • システムでの1台のBeeHive204APコントロール・ユニットはシステム内でマスター・ユニットとして動作します。 ここではマルチ・コントロール・ソフトウエア、シリアライゼーション・エンジンとホスト・システムへのインターフェースも 動作します。
  • BeeHive204APコントロール・ユニットのインターフェースは標準LANと外部LANスイッチにより行われます。 BeeHive204APマスター・コントロール・ユニットとホストシステムはLAN(要求に応じて他のインタフェース)上でインタフェース


BeeHive204APプログラミング・モジュールのリストはClamShellバージョンのZIFソケット(主にBGAパッケージのアダプタ)を使用する プログラミング・アダプタを除いてBeeHive204プログラミング・アダプタと同じコンセプトです。 プログラミング・アダプタのための適切なオープントップZIFソケットの確保・調達に引き続き取り組んでいます。

サポート・デバイス
ソフトウエア・スペシフィケーション
推奨PCシステム
  • 必要システム
  • Core 2 Duo 2.6 GHz(C2Quad推奨)
  • OS Windows XP/7/8/10 64bit
  • USBポート 2.0 コンパチブル

操作環境
  • 供給電圧 AC100-240V(ACレート 90-264 VAC最大), 47-63Hz, 出力電圧: 15V
  • 電量消費 最大 60W アクティブ
  • BeeHive204AP寸法 310x205x61mm (12.2x8.1x24 inch)
    *プログラミング・モジュールは含まれていません。モジュールを付けた状態ではZIFソケットの高さによりますが80-90mm.
  • 重さ: BeeHive204AP(アダプターを除く) 3.5kg(7.72lb)
  • 操作/保管温度 5°C~40°C (41°F~104°F)
  • 操作/保管湿度 20%..80%, 非結露

BeeHive204APに含まれる付属品
  • BeeHive204APプログラマー
  • 外部電源供給ユニット 100-240V AC 15V/4.3A DC(1x)
  • 電源コード (1x)
  • USB接続ケーブル (x1)
  • ISP接続ケーブル x4本
  • ZIFソケットのセルフテストのための自己診断POD(x1)
  • ISPコネクターのセルフテストのための自己診断POD(x1)
  • カリブレーション・テスト・ポッド(1x)
  • ZIFソケット用防塵カバー(x4)
  • プログラミング・モジュール固定ネジ(x8)
  • カリブレーション・テスト・レポート
  • トランスポート・ケース
無償サービス
  • フリー・テクニカル・サポート(by E-mail)
  • インターネット経由でのフリー・ライフ-タイム・ソフトウエア・アップデート
上記の情報は予告無く変更されることがあります。